12月の新刊

〔図書名〕 〔対象・著者〕 内容
罪 の 轍 奥田 英朗 刑事たちの執念の捜査×容疑者の壮絶な孤独。犯罪小説の最高峰
ツナグー想い人の心得 辻村 深月 もう一度だけ亡くなった人に会えるとしたら・・後悔を抱えて生きる人の心を繋ぐ使者の物語
夫のトリセツ 黒川伊保子 日本中の夫と妻に大反響を巻き起こしてる「妻のトリセツ」腹立たしい夫を見捨てる前にこの一冊
どうしても生きてる 朝井 リョウ 現代の声なき声を掬いとりほのかな光を灯す至高の傑作(六短編集)